美しい光を放つため限界まで薄くした121弁の花びら 紫陽花ランプ

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昭和30年代に考案し花弁に最適な土を探すために試行錯誤を繰り返した結果、ひときわ美しい灯りを放つボーンチャイナ(牛の骨の入った土)にたどり着きました。

過去には、常陸宮妃 華子様が銀座三越にてお嫁入り御拵えとしてお買い求めになったこともあるほど、その選び抜かれた素材と、妥協を許さない職人の技によって生み出されました。

紫陽花ランプは、これまでにない暖かみのある優しい光を放ちます。

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